MONOmonologueモノ(物→コレクション)とMONO(モノラルサウンド→レコード)をこよなく愛するオヤジの徒然日記。

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ジャズタモリ 13:23

こんな特集がでてたんだ!と嬉しくなった「ジャズタモリ」。
いかに日常から書店が失われているか、ということの証明。
スイッチは勝手に休刊したと思ってたがそうではなかったのか。
不幸中の幸いというか、月刊紙からムックになってたので入手できた。
ラッキー。
ふつう、雑誌だと店頭には最新号しか置いてないからね。

特集では、タモリがジャズ喫茶ベイシーを訪れたある夜のことが記録されている。
ベイシーのシステムで爆音の「フォア&モア」か、体験してみたいものだ。
前から気になっていた、ベイシー店主菅原さんとの関係も、なるほどよくわかった。
ビッグバンドの先輩後輩にしてその後もずるずるのあいだがら。

ベイシーのオーディオを紹介するベージにある、ターンテーブルに載っているインパルス盤はなんだろう?なんて(笑)。

で、私はいつジャズ喫茶ベイシーに行くのか。
行けるのか。
えいやっと行くしかないのだろうが、、、。




JUGEMテーマ:モダンジャズ
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| BOOKS & MAGAZINES | comments(2) | trackbacks(0) | posted by mono-mono
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Comment








格好いい表紙ですよね!!
私はオーネットコールマンの「ゴールデンサークル」を思い出したのですが、モノクロと雪景色というだけの連想ですね(笑)。

植草さんの所有していたレコードはタモリさんのところにまとまって収まりましたが、レコード的には状態が悪いものも多ったそうでそれも植草さんらしいというか、伝説のいちページかと。
保険も遺産も何も無かった奥様への寄付という意味合いも大きかったらしいですね。
posted by mono-mono | 2015/06/17 5:07 PM |
書店で表紙見たときに、一瞬雪原のマイルスかと錯覚しました。
なんか妙に雰囲気が似ている気がしたものですから。
そう言えば植草甚一の膨大なジャズのコレクションを、散逸を危惧し全部引き受けたのがタモリさんでしたね。
posted by ato | 2015/06/12 9:06 PM |
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